ハンディストーン
包丁を台に載せ、本体に付いた砥石で下図のように包丁の刃に対して垂直に前後に刃先を擦って研ぎます。包丁に適度な角度が付くような台になっていますので、グリップエンド部分を床につけたままスライドするだけでどなたでも適切な研ぎが可能となります。通常日々の包丁メンテナンスでは白の砥石#1000で、切れ味が悪い時はまずグリーンの#220で研ぎ、その後に白の#1000で仕上げます。
SKG-32 粒度#1000/#220

タッチ棒/ダイヤモンドシャープナー
切れ味が悪くなったらすぐに刃先を研ぐ為のタッチアップ用シャープナーです。包丁を持って刃先を棒でなぞるようにして研ぎます。ダイヤモンドは高度の高い材質の包丁にもお使いいただけます。
SKG-31 セラミックシャープナー 粒度#1000
SKG-37 ダイヤモンドシャープナー 粒度#1000
